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    <title>インフォメーション｜株式会社ライカ</title>
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    <updated>2012-01-05T02:49:40Z</updated>
    <subtitle>株式会社ライカ スタッフからの最新情報をブログ形式でご紹介しています。</subtitle>
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    <title>【年始のご挨拶】本年も宜しくお願い申し上げます。</title>
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    <published>2012-01-01T02:48:28Z</published>
    <updated>2012-01-05T02:49:40Z</updated>

    <summary>～謹賀新年～ 昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年も、皆様に...</summary>
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        <![CDATA[<p>～謹賀新年～</p>

<p>昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。</p>

<p>本年も、皆様にご満足頂けるよう日々精進して参りますので、 <br />
何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、宜しくお願い申し上げます。</p>

<p>皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り致します。<br />
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>年末のご挨拶</title>
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    <published>2011-12-31T11:41:01Z</published>
    <updated>2012-01-05T02:42:34Z</updated>

    <summary>２０１１年も残すところあとわずかとなりました。 皆様におかれましてはますますご健...</summary>
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        <![CDATA[<p>２０１１年も残すところあとわずかとなりました。</p>

<p></p>

<p>皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げますと共に、<br />
東北大震災で、被災された方々にお見舞い申し上げます。</p>

<p></p>

<p>本年は格別のご愛顧を賜り、お蔭様で無事越年できるはこびとなりました。<br />
心よりお礼申し上げます。</p>

<div style="text-align: left;"></div>

<p>明年は本年以上に邁進して参りますので、変わらぬご指導<br />
ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。</p>

<p><br />
皆様にとって、２０１２年が素晴らしい年になることを祈っております。<br />
良い年をお迎えください。</p>

<p><br />
平成23年12月31日<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「冷え」は健康の大敵</title>
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    <published>2011-11-10T00:40:59Z</published>
    <updated>2011-11-11T00:41:38Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 立冬が過ぎ、本格的に寒くなってきました。 前回に引き続...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>

立冬が過ぎ、本格的に寒くなってきました。
<BR>
前回に引き続き、身体を温めることの重要性についてお話します。
<BR>
<BR>

冷え症やむくみに悩む女性は多いと思います。
<BR>
冷えによって、太りやすい原因にもなってしまいますし、疲れも取れにくくなります。
<BR>
<BR>

実は、日本で今もっとも多い死亡理由の上位3位までが
<BR>
冷えの病気だといいます。
<BR>
上位３つというのは「ガン」「心筋梗塞」「脳卒中・脳梗塞」。

<BR>
<BR>
これらはどれも「硬くなる」病気。つまり、冷えの病気です。
<BR>
また、どの病気も、冬に亡くなられるケースが多いのだそうです。
<BR>
<BR>

冷えがどんなに健康にとって大敵か、これでよくわかります。
<BR>
では、健康的な体温とは、危険な体温とは、どのくらいを指すのでしょうか？
<BR>
<BR>

３６．５度　健康で免疫力も高い状態
<BR>
３６．０度　震える（震えることによって熱の生産を増加させようとするのだそうです）
<BR>
３５．５度　この状態が恒常的に続くと、排泄機能の低下、自律神経失調症状、　　　　　<BR>
　アレルギー症状が現れます。
<BR>
３５．０度　がん細胞がもっとも増殖する体温

<BR>
<BR>
それ以下になると、幻覚症状や意識喪失といった生死をさまようほどです。
<BR>

免疫力も高く、健康体でいられるよう、
<BR>
もう一度自身の体温を気にかけてみるのはいかがでしょうか。
<BR>
次回は、体温を上げる方法についてご紹介したいと思います！
]]>
        
    </content>
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    <title>寒い冬には、体を温める食材を</title>
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    <published>2011-11-07T05:08:02Z</published>
    <updated>2011-11-07T05:08:34Z</updated>

    <summary> こんにちは、広報部です。 ハロウィンが過ぎ、早いもので、もう街中でクリスマスの...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[
こんにちは、広報部です。

<BR>
<BR>
ハロウィンが過ぎ、早いもので、もう街中でクリスマスの景色を
<BR>
目にするようになりました。本格的な冬が近づいている証拠ですね。
<BR>
<BR>

今年の冬の寒さは例年並みとの事ですが、
<BR>
身体が冷える寒い季節は体調も崩しやすいので、皆さん注意してくださいね。
<BR>
<BR>

今日は寒い冬を乗り越える対策として、
<BR>
「身体が温まる食べ物」をご紹介したいと思います。下記を参考にしてみてください！
<BR>
<BR>

①寒い地方で作られた食べ物、冬が旬の食べ物
<BR>
北方産の食材は体を温め（陽性食品）、南方産の食材は体を冷やします（陰性食品）。
<BR>
これは、北方にすむ人は自然と体を温めるものを採るようになり、
<BR>
育てるようになり、逆に南方に住む人は体を冷やすものを採るように、
<BR>
又育てるようになったという、大変自然な流れからのようです。
<BR>
北方で体を温める食材をご紹介すると、
<BR>
「そば」「塩鮭」「りんご」「さくらんぼ」等です。
<BR>
<BR>

<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20111107_01_angfa.jpg" oncontextmenu="return false" width="320" height="481" />
<BR>

<BR>

<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20111107_03_angfa.jpg" oncontextmenu="return false" width="400" height="265" />

<BR>
<BR>

②色の黒っぽい、濃い、又は暖色系の食べ物
<BR>
黒豆や小豆、ヒジキなどです。又、白米よりは玄米、
<BR>
白身より赤身、緑茶よりは紅茶、白ゴマよりは黒ゴマ、
<BR>
白砂糖よりは黒砂糖、白ワインよりは赤ワイン等、色が濃いものの方が、
<BR>
体を温めるのだそうです。
<BR>
<BR>

③根菜やイモ類、又水分が少なく硬い食材
<BR>
冬の根菜が体を温めてくれるというのは有名ですね。
<BR>
これは、根菜類は自分が熱を持っているため、太陽からの熱から逃れようと
<BR>
地下へ伸びていくのだそうです。
<BR>
又、柔らかい食材は水分を多く含むため、体を冷やす効果があるのだそうです。
<BR>
<BR>

④塩（ナトリウム）の多い食べ物
<BR>
塩、みそ、しょうゆ、漬物、明太子、チーズなどのナトリウムを多く含むもの
<BR>

いかがですか？
<BR>
こうしてあげてみると、割と簡単に判別ができますね。
<BR>
<BR>

寒い冬には、体を温める食材を上手にとって、
<BR>
風邪をひかないように気を付けましょう！
<BR>
<BR>
<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20111107_02_angfa.jpg" oncontextmenu="return false" width="320" height="481" />
]]>
        
    </content>
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    <title>「ヘルパーズ！」～あなたがいる風景～</title>
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    <published>2011-11-02T13:04:53Z</published>
    <updated>2011-11-04T01:47:44Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 昨日、中尾ミエさん主演のオリジナルミュージカル 「ヘル...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>

昨日、中尾ミエさん主演のオリジナルミュージカル
<BR>
「ヘルパーズ！」～あなたがいる風景～
<BR>
を鑑賞致しました。

<BR>
<BR>
<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20111101_01_angfa.JPG" oncontextmenu="return false" width="400" height="300" />

<BR>
<BR>
場所は銀座の博品館劇場。

<BR>
<BR>
<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20111101_02_angfa.JPG" oncontextmenu="return false" width="400" height="300" />
<BR>
<BR>

初日という事もあり、
<BR>
会場は多くの方でにぎわっておりました。
<BR>
<BR>

本格的な歌とダンスを間近で見ることができ、
<BR>
社員一同感激！
<BR>
<BR>

物語のストーリーは、とても心温まるものでした。
<BR>
ところどころ、笑ってしまうポイントもあり、
<BR>
大変勉強になる場面もあり、色々と考えさせられる場面もあり。
<BR>
とても素敵な空間でした。

<BR>
<BR>
やはり一度きりしか見ることができない、ＬＩＶＥというのは良いものですね。
<BR>
中尾ミエさんを始めとしたご出演の皆さん、
<BR>
素敵な時間を本当にありがとうございました。
]]>
        
    </content>
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    <title>食事の量をコントロールする方法？</title>
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    <published>2011-10-24T12:45:10Z</published>
    <updated>2011-10-25T12:45:39Z</updated>

    <summary>こんにちわ。広報部です。 食べ物のお話し続きですが、やはり食欲の秋！週末に料理教...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちわ。広報部です。
<BR>
食べ物のお話し続きですが、やはり食欲の秋！週末に料理教室に行ってきました。
<BR>
ハロウィン前という事でかぼちゃを使った料理を習ってきました。
<BR>
<BR>

講師先生はテーブルコーディネートの資格もお持ちという事で、
<BR>
教室にはたくさんの食器。どれに盛り付けようか悩むのも楽しいひと時でした。
<BR>
<BR>

その際、先生から面白い食器選びの視点を習いましたのでご紹介します。
<BR>
<BR>

美味しいモノがあふれる秋は、ついつい食べ過ぎてしまいがち。
<BR>
また、ダイエット中なども、食事量をコントロールしている時など
<BR>
「なんだか物足りない」という時もありますよね。
<BR>
<BR>

その際、「食器の色」を見直してみるのもおススメだそうです。
<BR>
食欲は色に大きく影響されるとよく言われますが、
<BR>
食欲を抑えるのためには「濃い青色」がおススメだとか。
<BR>
食器・コップだけでなく、テーブルクロス等でも良いそうですよ。
<BR>
「濃い青色」のテーブルコーディネートなら、食事も楽しく満足感が得られるかも。
<BR>
<BR>
一方、食欲を高める色はオレンジなどの暖色系のものと言われているそうです。
<BR>
食事を演出する「食器」ですが、ダイエットの視点で選ぶのも楽しいかもしれません。

<BR>
<BR>
<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20111024_01_angfa.jpg" oncontextmenu="return false" width="400" height="266" />
]]>
        
    </content>
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    <title>秋の味覚のその効果 パート２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/10/post-825.html" />
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    <published>2011-10-14T01:04:09Z</published>
    <updated>2011-10-18T01:04:29Z</updated>

    <summary> こんにちは、広報部です。 前回のサンマに引き続き、秋の味覚についてです。 秋の...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20111013_01_angfa.jpg" oncontextmenu="return false" width="400" height="300" />
<BR>
<BR>

こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>

前回のサンマに引き続き、秋の味覚についてです。
<BR>
秋の味覚といったら、やはり代表的なのが「栗」ではないでしょうか？
<BR>
<BR>

実は「栗」はエイジングケアに良いのです。
<BR>
具体的に何が良いかというと、
<BR>
栗には、癌の抑制、高血圧や糖尿病、感染症を予防する効果があるとされ、
<BR>
又細胞の老化を防いだり、疲労の回復や、抗菌の働き、
<BR>
美肌効果もあるといわれています。
<BR>
<BR>

栗に含まれる成分には、タンニン、ビタミンＣ、カリウム、
<BR>
ビタミンＢ１、ビタミンＥなどがあります。
<BR>
<BR>

渋味成分でもあるタンニンは、ポリフェノールの仲間であり、抗酸化物質です。
<BR>
同じくビタミンＣ、Ｂ１、Ｅも抗酸化物質になります。
<BR>
<BR>

タンニンには殺菌の働きもあることから、細菌やコレラ菌だけでなく、
<BR>
インフルエンザにも有効と言われています。
<BR>
その他、血糖値やコレステロール値を下げるとも言われています。
<BR>
<BR>

ビタミンＣの抗酸化物質は、癌の予防だけなく美肌にも有効ですし、
<BR>
ビタミンＢ１は疲労回復、ビタミンＥは細胞の老化や
<BR>
脂質の酸化を防ぐ働きがあるといわれています。
<BR>
<BR>
カリウムは体内の余分なナトリウムを体外へ排泄するのを
<BR>
促す働きがあるといわれています。
<BR>
<BR>

あんなに小さな粒の中にこれだけ多くの力を持っているのが「栗」なのです。
<BR>
<BR>

秋の味覚の代表格「栗」を見る目が少し変わったのではないでしょうか？
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>秋の味覚のその効果。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/10/post-824.html" />
    <id>tag:www.raica.co.jp,2011:/info//3.1674</id>

    <published>2011-10-13T01:03:10Z</published>
    <updated>2011-10-18T01:03:41Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 １０月も半ばになり、すっかり秋ですね。 秋はおいしいも...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>

１０月も半ばになり、すっかり秋ですね。
<BR>
秋はおいしいものが沢山あり、ついつい食べ過ぎてしまいます。

<BR>
<BR>
そんな秋の味覚の一つ、サンマの効果について今日はお話します。

<BR>
<BR>
サンマの食べ方は刺身、フライ、竜田揚げなどがありますが、
<BR>
メジャーなのはやはり塩焼きに大根と醤油でしょうか。
<BR>
大根を添えるわけ、ご存知ですか？
<BR>
これは発がん物質のトリプＰ１というものを取り除いてくれる効果があるのだそうです。<BR>
おいしいだけが理由ではないのですね！

<BR>
<BR>
サンマには、貧血に効果のあるビタミンＢ１２が含まれていて、
<BR>
ビタミンＡも豊富に含まれています。このサンマのビタミンＡは、
<BR>
レチノールといい、皮膚や粘膜を丈夫にする働きがあり、眼精疲労を防いでくれます。
<BR>
また、最近ではがん予防に効果があると注目されています。
<BR>
<BR>

最後に、おいしいサンマの選び方をご紹介します。
<BR>
①黒目がはっきりしている
<BR>
②全体に光沢がある
<BR>
③背の青色が鮮やか
<BR>
④口先と尾の付け根が黄色いものは脂がのっていておいしい
<BR>
⑤見た目は太い方が良い
<BR>
<BR>

上記の条件で良質のサンマを手に入れてくださいね。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>炭酸温泉</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/09/post-823.html" />
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    <published>2011-09-20T06:34:18Z</published>
    <updated>2011-09-28T06:34:41Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 本日は前回に続いて、「炭酸水」についてです。 すっかり...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR><BR>
本日は前回に続いて、「炭酸水」についてです。
<BR>すっかり「炭酸水」に魅了された私は、朝の水を炭酸水に変えました。
<BR>なんとなく、体が目覚めるような気がします。
<BR><BR>

さて、前回のブログでは「飲料」としての「炭酸水」をご紹介しました。
<BR>
本日は、「炭酸水」による美容法「炭酸温泉」についてご紹介したいと思います。
<BR><BR>

先日、近所のスパにある「炭酸温泉」を体験してきました。
<BR>入ってしばらくすると、体から小さな泡が出てきて、
<BR>なんとなくチクチクとしびれるような感覚になります。
<BR>そしてびっくりするほど、体の芯から温まるのです。
<BR><BR>
これにはしっかりとした理由があります。
<BR><BR>
炭酸の液体の中に入ることで、水中の炭酸ガスが皮膚から浸透し、
<BR>筋肉が一瞬酸欠の状態になります。
<BR>すると、脳が酸素を送るように信号を出すので、毛細血管が広がります。
<BR>その結果として、血液の流れがよくなり、体が温まるというわけです。
<BR><BR>
又、血液の流れが良くなることで、冷え症や肩こりの改善だけでなく、
<BR>美肌にも効果的とのこと！
<BR><BR>
何より驚いたのは、小さな炭酸は皮膚から浸透するということです。
<BR>毛穴にも入り込むので、落としきれない小さな汚れも取り除いてくれる
<BR>感覚がありました。
<BR><BR>
なるほど、炭酸パックや炭酸ヘッドスパなど様々な美容モノが出ているのも
<BR>納得できますね。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>炭酸水生活のススメ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/09/post-822.html" />
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    <published>2011-09-16T08:06:44Z</published>
    <updated>2011-09-16T08:07:18Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 本日は、最近注目している「炭酸水」についてお話したいと...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>
本日は、最近注目している「炭酸水」についてお話したいと思います。
<BR>
<BR>

炭酸水というと、ソーダとか、お酒で割るものを思い浮かべる方が多いと思いますが、
<BR>
実は身体にも肌にも良いってご存知ですか？
<BR>
炭酸水は、体に入ると炭酸ガスを発生させるので、胃を膨らまし、
<BR>
満腹感を与えてくれます。そのため、ダイエットに効果的と言われます。
<BR>
また、胃腸のぜん動運動を活発にする効果もあり、お通じもよくなるのだそうです。
<BR>
<BR>

ここまでは、ご存じの方もいるかと思います。
<BR>
更に、興味深いこんなお話も聞きましたので簡単にご紹介を！
<BR>
<BR>

炭酸水の中の炭酸ガスは、昔からヨーロッパで医学療法に使われており、
<BR>
血管を広げる働きがあるのだそうです。そうすることで、血液の流れが良くなり、
<BR>
血圧低下や心臓への負担を軽くしてくれます。
<BR>
<BR>

そして何より注目なのが、
<BR>
新陳代謝がよくなることで、アンチエイジングや美肌に効果的ということ！
<BR>
<BR>

炭酸温泉というものがあるくらいですから、確かに納得できます。
<BR>
次回は、その炭酸温泉の効果について、ご紹介したいと思います！
<BR>
<BR>

皆さんも普段のお水を炭酸水に変えて、炭酸水生活を初めてみてはいかがでしょう？
<BR>
ペリエなど炭酸水にも色々な種類がありますので、おすすめですよ。
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>唾液ケア</title>
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    <published>2011-09-08T04:50:45Z</published>
    <updated>2011-09-08T04:51:03Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 とても興味深いお話を聞きました！ 唾液ケアをすることで...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。

<BR>
<BR>
とても興味深いお話を聞きました！
<BR>
唾液ケアをすることで、「若返りホルモン」が分泌されるというのです。
<BR>
<BR>

唾液は主に、アゴ、耳、舌まわりにある顎下腺、鼻耳腺、舌下線で分泌され、
<BR>
一日に約1.5～2リットルも出ています。
<BR>
唾液にはいくつかの働きがあります。
<BR>
<BR>

口の中の細菌を取り除き、口臭を防ぐ「浄化作用」「抗菌作用」
<BR>
食べ物を消化する「消化作用」
<BR>
味覚を促進する「溶解作用」
<BR>
口の中の食べかすを洗い流す「洗浄作用」
<BR>
そして、成長ホルモンの一種「パロチン」の分泌による「老化防止作用」

<BR>
<BR>
この「パロチン」が沢山でると、筋肉・内臓・骨・歯などの生育・発育が盛んになり、
<BR>
若さを保てます。

<BR>
<BR>
では、その「パロチン」を沢山出す方法というと、
<BR>
<BR>

「よく噛むこと」

<BR>
<BR>
これだそうです。
<BR>
消化に良いからよく噛むだとか、お腹がいっぱいになり、
<BR>
食べ過ぎを防止してくれるからよく噛んだ方がいいと、よくいわれていますが、
<BR>

噛むことで「若返り」も期待できるとなると、いいこと尽くしですね！
<BR>
<BR>

今日から一口30回噛むことにします。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>9月です。秋</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/09/9.html" />
    <id>tag:www.raica.co.jp,2011:/info//3.1670</id>

    <published>2011-09-01T11:09:11Z</published>
    <updated>2011-09-01T11:09:46Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 9月に入りました！ 皆さん、今年は何の秋と考えています...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>
9月に入りました！
<BR>
<BR>
<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20110901_01_angfa.jpg" oncontextmenu="return false" width="290" height="197" />
<BR>
<BR>
<img alt="PHOTO" src="http://www.raica.co.jp/info/20110901_02_angfa.jpg" oncontextmenu="return false" width="211" height="140" />
<BR>
<BR>
皆さん、今年は何の秋と考えていますか？
<BR>
食欲の秋
<BR>
読書の秋
<BR>
運動の秋・・・

<BR>
<BR>
食べ物がおいしい季節でもありますが、
<BR>
ついつい食べ過ぎて、体系維持が気になる季節ですよね。

<BR>
<BR>
ですが秋は涼しくもなり、運動もしやすくなるかと思います。
<BR>
余分な脂肪を蓄積させないよう、適度な運動を心がけていきたいですね。

<BR>
<BR>
アンチエイジングにもお勧めの運動は『ウォーキング』です。

<BR>
<BR>
ウォーキングは、脂肪を燃やすだけでなく、筋力と体力もアップします。
<BR>
心拍数を一定期間高めることで、心肺機能も高まります。
<BR>
全身運動で血液が体内を滞りなく巡る様にもなります。
<BR>
筋肉と骨を連携して動かすことで、カルシウムの吸収も促進されます。
<BR>
新陳代謝が活発になり、皮膚も活性化します・・・。
<BR>
<BR>

ウォーキングの効果がここまで高いというのはご存じない方も
<BR>
多いのではないでしょうか？
<BR>
<BR>

理想は一日30分。
<BR>
帰り道や、買い物の時間などを活用し、
<BR>
今年の秋は「ウォーキング」の秋にしてみてはいかがでしょう？
<BR>

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プールの塩素は髪に悪い?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/08/post-820.html" />
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    <published>2011-08-05T01:03:40Z</published>
    <updated>2011-08-05T01:04:04Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 今日は夏ならではの髪の毛に関するお話をしたいと思います...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>
今日は夏ならではの髪の毛に関するお話をしたいと思います。
<BR>
<BR>
よく「プールの塩素は髪に悪い」という話を耳にしますが、
<BR>
本当のところ、どうなのでしょうか？
<BR>
<BR>
実は、プールの塩素は、髪へ多少のダメージは与えますが、
<BR>
プールから出て、すぐにシャワーを浴びて洗い流せば、
<BR>
トラブルが起こることはないそうです。
<BR>
<BR>

むしろ、プールに入った後、髪の毛が濡れたままの状態でいることが致命的。
<BR>
髪は濡れている状態でいるのが、一番傷つきやすいのです。
<BR>
<BR>

又、半渇きの状態でそのまま帽子等をかぶっていると、
<BR>
細菌や真菌症などの皮膚疾患を起こすことがあるのだとか！
<BR>
<BR>

もちろん、髪をしっかり乾かした後は、頭皮が日焼けしないよう、
<BR>
帽子をかぶることをお勧めします！
<BR>
<BR>

プールに入った後は、シャワーを浴びて、しっかり髪を乾かせば大丈夫！
<BR>
<BR>

正しいヘアケアで、暑い夏を乗り越えましょう！
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>食とアンチエイジング2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/08/2.html" />
    <id>tag:www.raica.co.jp,2011:/info//3.1668</id>

    <published>2011-08-02T09:18:12Z</published>
    <updated>2011-08-02T09:18:32Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 前回に引き続き、「食とアンチエイジング」についてお話さ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
前回に引き続き、「食とアンチエイジング」についてお話させていただきます。
<BR>
<BR>
皆さん、「酵素」とか「活性酸素」とか「抗酸化物質」とか、
<BR>
聞いたことありますよね？
<BR>
<BR>

また、「活性酸素が増えると体がさびる」とか、
<BR>
「酵素をとるのが体にいい」とか。
<BR>
<BR>

そういった話も、最近耳にすることが多いと思います。
<BR>
<BR>

「活性酸素」とはそもそもなんだと思いますか？
<BR>
<BR>

これは、物を燃やす時、水や二酸化炭素が発生するのと同じように、
<BR>
体内でも脂質や糖を燃やす際、「活性酸素」が発生します。
<BR>
この「活性酸素」がたまることが、身体の老化の原因と言われています。
<BR>
<BR>

この体内にたまった「活性酸素」を減らしてくれるのが、
<BR>
「酵素」「抗酸化物質」というわけです。
<BR>
<BR>

「酵素」は体内にもありますが、年齢と共に減っていきます。
<BR>
そんな大事な「酵素」が含まれている食物が「抗酸化物質」なのです。
<BR>
<BR>

「抗酸化物質」は主に、にんじん、ホウレンソウ、トマト、リンゴ等の
<BR>
いわゆる緑黄色野菜に含まれています。ビタミンCやビタミンE、リコピン、
<BR>
ポリフェノール、βカロチンが「抗酸化物質」と呼ばれるものです。
<BR>
どれもよく耳にする栄養素ですね。
<BR>
<BR>

野菜を食べることが健康に役立つのには、
<BR>
「体の老化を防ぐ」という、きちんとした理由があるのです。
<BR>
<BR>

毎日の食事の中に、少しでも緑黄色野菜をとる習慣を付けたいですね。
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>食のアンチエイジング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.raica.co.jp/info/2011/08/post-819.html" />
    <id>tag:www.raica.co.jp,2011:/info//3.1667</id>

    <published>2011-08-01T03:59:32Z</published>
    <updated>2011-08-01T03:59:53Z</updated>

    <summary>こんにちは、広報部です。 前回に続き、今日もアンチエイジングに関わる 「食のアン...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.raica.co.jp/info/">
        <![CDATA[こんにちは、広報部です。
<BR>
<BR>
前回に続き、今日もアンチエイジングに関わる
<BR>
「食のアンチエイジング」についてのお話をしたいと思います。
<BR>
<BR>

皆さん、同じ食材でも、調理方法によって、栄養素を効果的に
<BR>
吸収できるかどうかが違うことはご存知ですか？
<BR>
<BR>

実は、「焼く・揚げる・焦がす」は野菜の栄養素を損なう恐れがあるのだそうです。
<BR>
生の状態で食べるのが一番理想なのだとか。
<BR>
<BR>

しかし、中々生の状態で食べるのは苦手という方も多いですよね。
<BR>
<BR>

低温で、短時間の料理なら、煮物や温野菜にしてもいいのだそうです。
<BR>
<BR>

きちんとしたサラダでなくても、トマトやリンゴを加えるだけで
<BR>
効果は期待できるのだとか。
<BR>
<BR>

野菜や果物が苦手な方は、ドライフルーツやドライナッツでも
<BR>
効果は見られるそうですよ。
<BR>
<BR>

次回も、アンチエイジングと食について
<BR>
ご紹介させていただきたいと思います。
]]>
        
    </content>
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